わいるど・ちゃいるど
本流のフライ・フィッシング!”なんちゃってスペイ”で九頭竜川のサクラマスを狙うのがライフワーク?そんなに釣れない釣りバカ日誌
2012/05/17 Thu.
川からのお知らせ
Posted on 20:33:12
「2012九頭竜川からのお知らせ」がついに来ちゃいました(笑
鮎カラーのストリーマーに来たのは、九頭竜サクラマス釣りのフィナーレ
体長79cmスズキくんです。

季節は確実にすすんでますなぁ~!
つぎに来たのは
9寸の銀毛ヤマメ。
なかなか幅広で、3番位のシングルハンドなら嬉しいです。

しっかりフィッシュ・イーターです。!
来年は、2尺になってもう一度僕のロッドにヒットして欲しいですわぁ~。
と言うことで、本命サクラマスは何処に・・・・・。
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鮎カラーのストリーマーに来たのは、九頭竜サクラマス釣りのフィナーレ
体長79cmスズキくんです。

季節は確実にすすんでますなぁ~!
つぎに来たのは
9寸の銀毛ヤマメ。
なかなか幅広で、3番位のシングルハンドなら嬉しいです。

しっかりフィッシュ・イーターです。!
来年は、2尺になってもう一度僕のロッドにヒットして欲しいですわぁ~。
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2012/05/08 Tue.
終盤戦は濁りの中から・・・今期3本目(66cm)
Posted on 22:48:06
今年の九頭竜サクラマスも5月に入り早くも終盤戦になってしまいました。

新緑も眩しい九頭竜川
4月は予想外のダム放水で自分は苦戦してましたが地元ルアーマンのベテランがフライで攻めきれない
ポイントでサクっと釣果を上げていたのが印象的。
さすがポイント熟知している、釣り下りも妙に早い。
GWに入り代掻きの濁りも本格的になり
このままジ・エンドかとも思っていました。(笑
GW後半は、5日まで東京に出張でしたが、九頭竜の状況が気になりマス。
雨や濁り具合などの変化はどうかなどと・・・・。

浅草から隅田川対岸のスカイツリーなど
6日の未明に出張から戻り、午後から九頭竜に
釣り人の数は少ないようです。
濁り具合は自分が今年見た色では一番の濁りでした。
とりあえず幼稚園前を一流し、何の反応なし。
この濁りじゃ無理もないか!状況悪し・・・・。
明朝、川の様子を見て良くなさそうなら竿を出さずに撤収するかなと・・・・。
一夜明けて7日の朝、川を見ると前日より若干ましな感じに見えた。
それでも膝まで浸かってつま先が見えないくらいの濁りだった。
とりあえず釣りをする事に決めて風向きを考慮して今期フライでいちばん午前中の実績がある左岸のポイントに入ってみた。
前々日の雨の増水も少なく思ったより水量がない、そして濁り・・・・
一流ししてダメかと思いプールエンドでロッドを立ててラインを回収してると、いきなりゴンゴンっと魚らしきアタリがあったが竿を立てているので乗る訳がない・・・・・・
あー、もしかして今のは魚が口を使ったのか?この濁りの中でも魚がフライに反応したのか?
などと考えながら風向きが少し変わったので右岸のポイントに移動する事に。
そこでコーヒーを沸かしてパンをかじりAM11時ごろから釣り再開。
瀬のアタマから釣り下る、水位が下がってプール中ほどは流れがない。
それを過ぎると流れが良くなってきた、流芯から手前まで心地よいテンションでフライがスイングいているようだが、たまに根がかりする位の水量だった。
フライがポイントの確信部に差し掛かり、期待が高まる。
そしてフライがスイングしきった時に持っていたロッドが急に重くなった。
そしてゴンゴンゴン・・・バシャバシャバシャ!
濁りの中からギンピカのデカイ魚体が水面でジャンプ!
デッデカイ!(;゚o゚)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゚))))彡 ※久々の登場
掛ってる!
でも、やに水面で暴れてるなぁ
掛けた場所の水深が浅い・・・・このままでは、ヤバイ!
少し上流の深い場所に誘導して魚を落ち着かせる
CNDソル14.3が心地よいベンディングカーブを描いている
しばしのサクラマスとのやり取りし、あまり時間をかけてもダメなので安全な場所にそのまま誘導して
無事ランディング!

クリックして大きくなります
今期3本目のサクラマスをやっと捕りました。メジャーをあてると66cmの見事な魚体、しかもフレッシュだ。
66cmは、一昨年4月の1本目に捕ってるけど、それは鱗の硬い居付きの魚だった、今回のは同じサイズでも体高もかなりある。推定重量3.5kgぐらいはありそうです。

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これで去年の雪辱は晴らす事が出来ました。(笑
あとは自己記録の更新です。
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4月は予想外のダム放水で自分は苦戦してましたが地元ルアーマンのベテランがフライで攻めきれない
ポイントでサクっと釣果を上げていたのが印象的。
さすがポイント熟知している、釣り下りも妙に早い。
GWに入り代掻きの濁りも本格的になり
このままジ・エンドかとも思っていました。(笑
GW後半は、5日まで東京に出張でしたが、九頭竜の状況が気になりマス。
雨や濁り具合などの変化はどうかなどと・・・・。

浅草から隅田川対岸のスカイツリーなど
6日の未明に出張から戻り、午後から九頭竜に
釣り人の数は少ないようです。
濁り具合は自分が今年見た色では一番の濁りでした。
とりあえず幼稚園前を一流し、何の反応なし。
この濁りじゃ無理もないか!状況悪し・・・・。
明朝、川の様子を見て良くなさそうなら竿を出さずに撤収するかなと・・・・。
一夜明けて7日の朝、川を見ると前日より若干ましな感じに見えた。
それでも膝まで浸かってつま先が見えないくらいの濁りだった。
とりあえず釣りをする事に決めて風向きを考慮して今期フライでいちばん午前中の実績がある左岸のポイントに入ってみた。
前々日の雨の増水も少なく思ったより水量がない、そして濁り・・・・
一流ししてダメかと思いプールエンドでロッドを立ててラインを回収してると、いきなりゴンゴンっと魚らしきアタリがあったが竿を立てているので乗る訳がない・・・・・・
あー、もしかして今のは魚が口を使ったのか?この濁りの中でも魚がフライに反応したのか?
などと考えながら風向きが少し変わったので右岸のポイントに移動する事に。
そこでコーヒーを沸かしてパンをかじりAM11時ごろから釣り再開。
瀬のアタマから釣り下る、水位が下がってプール中ほどは流れがない。
それを過ぎると流れが良くなってきた、流芯から手前まで心地よいテンションでフライがスイングいているようだが、たまに根がかりする位の水量だった。
フライがポイントの確信部に差し掛かり、期待が高まる。
そしてフライがスイングしきった時に持っていたロッドが急に重くなった。
そしてゴンゴンゴン・・・バシャバシャバシャ!
濁りの中からギンピカのデカイ魚体が水面でジャンプ!
デッデカイ!(;゚o゚)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゚))))彡 ※久々の登場
掛ってる!
でも、やに水面で暴れてるなぁ
掛けた場所の水深が浅い・・・・このままでは、ヤバイ!
少し上流の深い場所に誘導して魚を落ち着かせる
CNDソル14.3が心地よいベンディングカーブを描いている
しばしのサクラマスとのやり取りし、あまり時間をかけてもダメなので安全な場所にそのまま誘導して
無事ランディング!

今期3本目のサクラマスをやっと捕りました。メジャーをあてると66cmの見事な魚体、しかもフレッシュだ。
66cmは、一昨年4月の1本目に捕ってるけど、それは鱗の硬い居付きの魚だった、今回のは同じサイズでも体高もかなりある。推定重量3.5kgぐらいはありそうです。

これで去年の雪辱は晴らす事が出来ました。(笑
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2012/04/22 Sun.
釣れない4月
Posted on 21:59:26
4月は九頭竜川のサクラマスも溯上の最盛期を迎え第1週2週あたりは自分では3月よりフライで爆釣?
のはずだったのだが、今年はいつの間にか・・・・釣れない4月になってしまっている。
いくつかの釣れる条件がいつも何かが揃わない。
例えば、釣りに適した水位・水温・気温・風向き・気圧の変化などetc(釣るポイントにもよるが)
前々回、雨で増水した後は翌日すぐに水位が下がり釣れやすい水位になっていて必ず誰かが釣っていた。
それが前回の雨の増水からなかなか水位が下がらない・・・。
これは、上流部のダムの放流が原因のようです。なので高い水位が長くつづきそれが平水のようになっている。
水色もやや濁っている。ぼちぼち代掻きの前兆か?

増水の後に小さなヤマメが釣れた。
増水の後の水落ちを予定しての県外からの遠征アングラーも先週あたり多かったがなかなか下がらない水で
釣果は今ひとつではなかったかなぁと思います。
そして週末、低気圧が接近した金曜日の午後、約1ヶ月ぶりのサクラマスの激しいアタリがあった・・・・
そこは普段あまりやらない場所でその日は何となく良い予感がして午後から釣行。
自分が普段あまりやらない午後4時から5時の時間帯、普段はお昼前後が多い。
ほぼ無風状態のポイントに釣り人は居なかった。流芯に向かって下流約45度に30メートルほどキャストしてフライが水に馴染んだ直後にガーンを言う激しいあたりで手元のランニングラインがロッドを抱える右肘を弾いた感じになってしまったが生命反応はまだ残っていたのでフッキングしたかと思ったが
強烈なアワセをしたのと同じ結果になってしまった!そしてラインの重さだけになっていた。
完璧に下手を打ってしまった。(;T-T)ノ\____
普段なら取れてた魚なのに完璧なバラシでした。

そしてその晩、釣友たちと明日は絶対に誰かフライマンが釣ると思うと話していた。
案の定、翌日には自分たちではない他のフライマン2人とルアーマンが対岸のポイントで釣れたそうです。
自分が釣りをしていたポイントはその日の午後、強烈なアゲインストの風でストイックな釣りになってしまった。
もちろん何も無く
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いくつかの釣れる条件がいつも何かが揃わない。
例えば、釣りに適した水位・水温・気温・風向き・気圧の変化などetc(釣るポイントにもよるが)
前々回、雨で増水した後は翌日すぐに水位が下がり釣れやすい水位になっていて必ず誰かが釣っていた。
それが前回の雨の増水からなかなか水位が下がらない・・・。
これは、上流部のダムの放流が原因のようです。なので高い水位が長くつづきそれが平水のようになっている。
水色もやや濁っている。ぼちぼち代掻きの前兆か?

増水の後に小さなヤマメが釣れた。
増水の後の水落ちを予定しての県外からの遠征アングラーも先週あたり多かったがなかなか下がらない水で
釣果は今ひとつではなかったかなぁと思います。
そして週末、低気圧が接近した金曜日の午後、約1ヶ月ぶりのサクラマスの激しいアタリがあった・・・・
そこは普段あまりやらない場所でその日は何となく良い予感がして午後から釣行。
自分が普段あまりやらない午後4時から5時の時間帯、普段はお昼前後が多い。
ほぼ無風状態のポイントに釣り人は居なかった。流芯に向かって下流約45度に30メートルほどキャストしてフライが水に馴染んだ直後にガーンを言う激しいあたりで手元のランニングラインがロッドを抱える右肘を弾いた感じになってしまったが生命反応はまだ残っていたのでフッキングしたかと思ったが
強烈なアワセをしたのと同じ結果になってしまった!そしてラインの重さだけになっていた。
完璧に下手を打ってしまった。(;T-T)ノ\____
普段なら取れてた魚なのに完璧なバラシでした。

そしてその晩、釣友たちと明日は絶対に誰かフライマンが釣ると思うと話していた。
案の定、翌日には自分たちではない他のフライマン2人とルアーマンが対岸のポイントで釣れたそうです。
自分が釣りをしていたポイントはその日の午後、強烈なアゲインストの風でストイックな釣りになってしまった。
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2012/04/10 Tue.
河原ばっかり走っていると!
Posted on 16:45:26
先日、川からの帰り道でやにハンドルが右に取られるではありませんか!
もしやパンクかな?と思い道沿いのパーキングに止めてタイヤを見てみると
エアに問題無さそう。
そのまま走っているとやっぱりハンドルが右にゴンゴンみたいな感じで取られる
ポンコツ車の足回りがついにイッチャったかな~と思いながら
何気に右のホイルに触れてみると・・・
あっちちーの高熱を発しているではないですかぁ( ̄Д ̄;) ガーン
ジャッキアップしてタイヤを手で回してみると回らない?
ディスクブレーキのキャリパーのピストンが固着しているようだΣ(゚口゚;
河原ばっかり走って埃や泥水で錆と汚れでピストンが固着して動きが大変よろしくない状況でした。
こりゃブレーキキャリパーOHしかないのだが・・・・・
この時期(九頭竜)に車を工場に入院させるのは頂けない
オイルシールなどのOHキットを購入して自分でやるしかないなぁ。

ては訳でキャリパーばらしてピストン摘出なのだが、これが素人工具じゃなかなか取れない。
月桂冠(月)のパックは飲酒用ではございません。オイルのエア抜き用ですw(゚o゚*)w

いろんな方法ネットで調べてやっと錆汚れがこびり付いたピストン摘出。
あとはキャリパーシリンダの内側とピストンをキレイに掃除して・・・・。

オイルシールとリングを変えてうすーくグリス塗って元通りに組み込みブレーキオイルのエア抜きをして完了。オーバーホールキットが2,000円位にブレーキオイル500cc程度で合計3,000円程度で済んだ。
これでまた十分走れるハズ!・・・反対側もあった。
もしやパンクかな?と思い道沿いのパーキングに止めてタイヤを見てみると
エアに問題無さそう。
そのまま走っているとやっぱりハンドルが右にゴンゴンみたいな感じで取られる
ポンコツ車の足回りがついにイッチャったかな~と思いながら
何気に右のホイルに触れてみると・・・
あっちちーの高熱を発しているではないですかぁ( ̄Д ̄;) ガーン
ジャッキアップしてタイヤを手で回してみると回らない?
ディスクブレーキのキャリパーのピストンが固着しているようだΣ(゚口゚;
河原ばっかり走って埃や泥水で錆と汚れでピストンが固着して動きが大変よろしくない状況でした。
こりゃブレーキキャリパーOHしかないのだが・・・・・
この時期(九頭竜)に車を工場に入院させるのは頂けない
オイルシールなどのOHキットを購入して自分でやるしかないなぁ。

ては訳でキャリパーばらしてピストン摘出なのだが、これが素人工具じゃなかなか取れない。
月桂冠(月)のパックは飲酒用ではございません。オイルのエア抜き用ですw(゚o゚*)w

いろんな方法ネットで調べてやっと錆汚れがこびり付いたピストン摘出。
あとはキャリパーシリンダの内側とピストンをキレイに掃除して・・・・。

オイルシールとリングを変えてうすーくグリス塗って元通りに組み込みブレーキオイルのエア抜きをして完了。オーバーホールキットが2,000円位にブレーキオイル500cc程度で合計3,000円程度で済んだ。
これでまた十分走れるハズ!・・・反対側もあった。
2012/03/23 Fri.
九頭竜サクラ 今期2本目 57cmオス
Posted on 13:53:10

3月21日、先週末からの雨での増水の後、フレッシュランの溯上が期待出来たのと前回より天候が良かったので午前中に仕事を済まし午後から九頭竜川に釣行。
川に着いてポイントに向かっていると高速下に友人のクルマが見える、やっぱりいい時来てるなと思いながらポイントに到着、とりあえずおにぎりとカップラーメンで腹ごしらえ。
その間に友人がポイントを一流しして戻って来たので様子を聞いてみると魚の反応は無く、タイプ3ラインで流木の根がかりも無かったとの事だったので以前あったはずの川底の流木などの(前回釣れた場所)ストラクチャーが流されて無いのかと思った。
とにかく仕度をして2時頃から釣りを開始。
天気晴れてはいるが、時折右岸下流方向から強い北風が吹きつけ川面にさざ波を立てている。
右岸からの釣りで右利きのスペイにはやり難いが、今回実戦投入したCNDソルスティス15.2fとラインは前回同様インタミシンクティップのショートヘッドの組み合わせでシューティングスペイを繰り返す。
番定7/8/9と前回使ったソル14.3fとは同じはずだが、明らかにパワーとトルクがあるのを実感。
なので少々の風でも安心してカッパーチューブに巻いたストリーマーを投げられる。
そんな感じでポイントをステップダウン・・・・・。
前回ヒットした場所に差し掛かるが、何もなく通過。
やはり今回の増水で魚のつき場的ストラクチャーはもうそこに無いのかなー???。
でも前半部分は若干流芯脇に反転流があり左手でホールドしてる4、5本のランニングラインのループが立ち位置より上流側引っ張られてちょっとイヤな感じだ!
そこを過ぎて少し流れが死んだところからほんのちょっと下ると、今度は流芯から自分の立ち位置までいい感じに流れ出す。
流芯の脇をいい感じのテンションでラインが入ってるように思えた。
その下をフライが泳いでる感じのイメージを思い浮かべていた。
そしてその辺りからの3投目のスイング中に・・・ゴン、ゴン、ゴンーンというアタリがロッド、腕に伝わって来た!。
やっぱりコレは、サクラ以外の何ものでもない。
掛った!
ギリギリ (;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡
※また、この顔文字の出番が来ました(笑
これもせっかくなのでバラす訳にはいかない。
あまったランニングラインをマーキスに急いで収納し、ファイトに備える。
あとは、どこでランディングするのが安全か岸辺を見渡し頭でイメージ。
やはり岸近くに誘導すると暴れだし、マーキスのスプールを逆転させる。
ランディング地点に誘導しつつ魚が頭をこちらに向けた時を見計らいズリ上げて無事ランディング成功!よーしやったーっ!
今回のは、ギンギラギンの凄く美しいサクラマスだ!
他のポイントにいた友人にTELして写真をお願いする事に。
※自分の釣りの貴重な時間に立ち会って貰い、感謝、感謝です。
※その友人は翌日に61cmをゲット!さすがです。 w(゚o゚)w
メジャーをあてると57cm。
貴重なオスのサクラマスでした。




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